ダッシュで奪取

レガシーSIer → webエンジニア(見習い) 新しく知ったことのメモを書いています。

【雑記】プログラミングスクールを受講して、実務未経験のアラサーがwebエンジニアに転職できた話

タイトルが長い(挨拶)
実務未経験からWebエンジニアとして働けることになりました!ヤッター

目次

  1. スペック
  2. 辞めた理由
  3. なぜWeb?
  4. 退職するまで
  5. TechAcademyについて
  6. 退職する
  7. TECH::EXPERTについて
  8. 就活
  9. 面接で聞かれたこと
  10. 転職活動中に評価していただけたこと
  11. 取り組んだことまとめ
  12. 結果
  13. 最後に

1. スペック

  • 恥ずかしいですけど、こういう記事では必要なことだと思うので書きます…
  • 28歳
  • 私大文系(経済学部卒)
  • 前職は非web系のSESを6年
  • 常駐先で設計〜開発〜テスト〜保守の工程を一通り
  • ↑ ただしレガシーかつニッチな環境
  • どのぐらいニッチかというと、参考になるサイトがひとつもない程度
  • 業務で使っていたため、SQLは結構書ける
  • SQLしか書けない

2. 辞めた理由

  • ゴリゴリに開発をやりたかったが年次が上がっていくにつれマネジメント業務>>>>>>開発になりそうなことが分かっていた
  • 周囲がどんどんキャッチアップ、勉強していく環境に身を置きたかった
  • 他の現場に行っても役に立つ、汎用的な技術を身に付けたかった
  • 何よりもExcelと向き合ってシートにスクリーンショットを切ったり貼ったりする時間が長く、このままで良いのか?という思いがあった
  • 6年も勤めていながら、ずっと常駐先にいるため自社の人の名前と顔がほとんど一致しなかった このままで以下略

3. なぜWeb?

  • 絵を描くのが趣味で、描いたものを公開したいと思い小学生時代にHTMLをガラケーでぽちぽち打っていた…ことがきっかけで、webやプログラムに興味を持った
  • 大学卒業後は希望通りエンジニアになれたが、働いている内に雲行きが怪しくなってきた 自分のやりたかったことと違うのでは?
  • 今は何をするにもwebが絡んでくるので、web系の技術は今後もずっと需要があり続けるのでは…という気持ちもあります

4. 退職するまで

  • 30歳になる前に転職しようという思いは、入社前研修のときからあった(未経験転職は30超えると厳しい…みたいな記事をよく見かけたため、それならその前に転職してみた方が良いかなぁとか思っていた)(実際30歳を超えていても希望の職種に転職されている方もいるので、結局本人次第なんですね)
  • いきなり退職!はかなりリスキーだと思ったので、自分に合っているか探るために仕事をしながらオンラインスクールを受講
  • 具体的に名前を挙げてしまうとTechAcademy [テックアカデミー]です
  • まずwebアプリケーションコース、半年後にPHP/Laravelコースをそれぞれ3ヶ月ずつ受講しました

5. TechAcademyについて

  • オンラインスクールです コースがたくさんある
  • 4・8・12・16週間プランがある 内容は同じなので、どれだけ時間を割けるかで選ぶ
  • 専属メンターが付き、週2回ビデオ通話の時間がある(必須)曜日・時間の融通は割と効く
  • ビデオ通話の時間以外は、slackで質問を投げると営業時間中に回答してもらえる
なぜTechAcademyを選んだか?
  • 世は大プログラミングスクール時代!という感じですが(?)、有名かつそれなりに長くやっているところの方がノウハウもたくさんあるだろうし…安心かな?と思った
  • 講義を受けるスタイルのスクールもある:調べながらHTML打ったり、見様見真似で個人ブログとしてWordPress導入したりする作業が楽しかったこともあり、自分には自習型の方が向いていると思った
  • 卒業後もカリキュラムが閲覧できる(これはすごくありがたい&良いと思います!!)
  • メンターが学生やスクール卒業後の人ではない:技術力がありそう 信頼できそう
TechAcademyを受講してみて

所見

  • 4週間コースはよほど自信があるか、平日もがっつり取り組める人でないと苦しいと思います
  • 最終課題の個人制作に時間を割きたいので、カリキュラムは早く終われば終わるほど良い
  • HTMLの内容は本当に必要最低限 フロントエンドコースも受講すれば良かったかも?
  • 質問し放題!とありますが、カリキュラムについて質問したいことがほとんど無い(それだけ丁寧に書かれている or 課題の難易度が低いということでもありますが…)

良かったこと

  • 全体的にレスポンスが早い 課題レビュー然り、質問然り
  • 週二回のビデオ通話では実際の仕事やメンターが転職活動をしたときの話を聞くことができた 正直これがめちゃくちゃ面白かったしためになりました…
  • せっかく現役エンジニアが自分だけに予定を割いてくれているので、質問だけの時間にするには勿体ないです!
  • やはり卒業後もカリキュラムが閲覧できるのは◎ Herokuのデプロイ手順は何度か読み返しています

あまり良くなかったこと

  • 転職サポートが薄い?(任意で受けられるものなので仕方ないですね)(転職保証コースであればもっとサポートしてもらえるのではないかと思います)
  • 課題が少ない、難易度が低い:正直最初の1コースだけの受講では、コピペではなんとかなるけど個人制作する力が身に付いたとは言えない状態でした
  • ビデオ通話は最初から最後まで同じ人が担当なので、合わない人に当たってしまうとお互いつらいことになりそうです
  • カリキュラムの内容が薄め
    • 最短4週間で終わらせる内容なので、仕方ないかも?

なんだかんだ言っていますが、次のスクールでかなり楽をできたため最終的には「受講して良かった」です。

6. 退職する

  • 異動が決まったため、これは良いタイミングだと退職希望を伝える
  • 引き止めはあった:次が決まってから辞めた方が良いのではないか等
  • これは個人的な話なのですが、自分には働きながらの転職活動は無理だと思いました…働きながら面接等こなしている人はすごい 本当にすごい
  • このままずるずると在籍していても自分の年齢が上がっていくだけなので、辞めます!もう決めました!!大丈夫です!!!一点張り
  • 退職後、家にいてもだらだらしてしまいそうだったので、オフラインスクールを受講
  • 具体的に名前を挙げてしまうとTECH::EXPERT テックエキスパートです

7. TECH::EXPERTについて

  • オフラインスクールです 講義を受けるのではなく、教室で自習をする形
  • 週60時間は教室に来てね☆という結構スパルタ 一日10時間×週6日
  • 自分が入校したときはエンジニアコースだけでしたが、今はデザイナーコースもあるみたいです
  • 以前は入校審査のようなものがあり、合格した人しか受講できなかったみたいです 今はないです
  • 短期コース:時間的に無職にならないと通えない アルバイトしながら…という方もいるにはいましたが厳しそうでした
  • 夜間コース:働きながら受講できる時間設定ですが、5日間働いたら2日は休まないとしんでしまうので自分には無理だなと思いました
  • 夜間の人達は本当にすごいなぁと思います
  • 他スクールとの差別化ポイント1:カリキュラムでAWSを扱っているスクールはあまり無いのでは…
  • 他スクールとの差別化ポイント2:結構な期間を割いてのチーム開発 自分はここを重視していました
なぜTECH::EXPERTを選んだか?
  • 就職サポートに力を入れていそうだった:定められた期間で就職先が決まらないと、全額返金の制度がある=どんなに長引いてしまっても、その期間内には転職させられる自信がスクール側にある?
  • 受講料が高い!ので、高いお金を払ってでも勉強したい・転職したいという意識の高い人が多いのではないか(想像)
  • チーム開発のカリキュラムがある【重要】
    • 独学やオンラインスクールではまずできない体験であるため、大プログラミングスクール時代!の中でもこれは転職活動において大きなメリットだと思いました
  • 後は単純に有名かつそれなりに長くやっているところなのでノウハウもたくさんあるだろうし…安心かな?という気持ち(ここはTechAcademyと同じですね)
TECH::EXPERTを受講してみて

所見

  • カリキュラムが分かりにくいという意見を結構見ます
  • 確かに完全初学者の人がこのカリキュラムだけで何とかしようとすると、かなり厳しいと思います
  • 多少時間がかかっても、progate → スクールのカリキュラムのように補助教材をやった方が理解も早いし絶対良いです…
  • じゃあprogateだけで良いのでは?となりそうですが、progateだけで個人制作するのはつらい(自分には無理です)
  • 「非同期通信」「テストコード」「GitHub×チーム開発」は本当にやって良かったなと思いました
  • エンジニアでない人がメンターをやっている、ビデオ通話が繋がりにくい等の意見も結構見ます
  • TechAcademyでも思いましたが、大抵がググれば何とかなるのでメンターへの質問はあまり重視していませんでした 実際二回しか利用しませんでした…
  • これまでに多くの卒業生がいるので、卒業生が書いた記事がインターネットの海にごろごろ転がっています!これを利用しない選択肢はない
  • 朝礼でドリルを解く時間がありますが、これにもヒントが結構散らばっています 途中からやっていない人が多かった印象ありますが、個人的にはやった方が良いと思います
  • Twitterのコミュニティも結構盛ん:入ってくる情報の量が段違い
    • 詰まった部分を、上の期の方からいただいたリプライがきっかけで解決できた!ということもありました

良かったこと

  • 教室に着いたら周りは皆PCに向かっているので、学習する習慣が付く
  • 基礎〜応用カリキュラムまでは、同じ日に入校した同期全員の進捗及び順位を一覧で見ることができる
    • 順位は気にしなくていいとのことでしたが、○位を維持しよう!とかなりモチベーション上がりました
    • 1位の人はずば抜けていました(実際飛び級して、途中からひとつ上の期に参戦していました)
  • 朝礼、夕礼で強制的に人と会話する時間がある
  • ↑ 自分の知っていることを人に話すのは、知識の定着に繋がる&面接の技術質問の練習になる
  • 制作物の発表会がある、これも人前で話す練習になる
  • チーム開発
    • GitHub 複数人での使い方が嫌でも分かるようになる
    • いつの間にかコンフリクトが怖くない状態になっている
    • コピーサイト作って何の意味があるの?という意見もよく見ましたが、お題&お手本無しの状態でチーム開発始まっても絶対まとまらないし完成しないと思うので…個人的には目標がガチガチに決まっているこの形式で良かったです
  • 教室、slack、Twitterのコミュニティがある:最終課題以外一人作業のはずなのですが、「一人でやっている感」が薄い
  • 毎日のルーチンができる【重要】
    • 無職はよほど気力が無い限り、生活習慣がガタガタになりがち(ソースは自分)
    • 毎朝同じ時間に教室に行く、同じ時間に帰る、ということが半強制的にできたのは良かったです

あまり良くなかったこと

  • 高いお金を払っているのだから、モチベーション高い人が集まっているのだろう… → 実際ほとんどの方はそうだったのですが…
  • 具体的に言うと、入校したときにランダムでチームが編成されるのですが、自分のチームは私以外ほぼ教室で見かけることはなかったです 事前に連絡があれば良かったのですが、ほぼ無かったです(チーム開発のときに再編されたので、そちらは大丈夫でした 良かった…)
    • チームで話す時間のある朝礼やセミナー等では、いつも他のチームに混ぜてもらっていました 皆様その節はありがとうございました
    • これに対して、スクール側から特に何の対応も無かったのは今でもなんだかなぁ…という感じです スクール側にも伝えたつもりでいるので、今後同じ思いをする人がいないよう願っています
    • 前後の期ではそういう話聞かないので、事故のようなものだと思っています
  • 入校時と比較して、最近はどんどん受講生が増えて席の確保が難しくなっているようです
    • カリキュラム修了後、自分も一度教室に行きましたがすごい人増えたなぁと思いました
個人制作、チーム開発で意識したこと
  • スクールでの最終目標は「転職すること」であるのを忘れないように
    • 試験に合格すること・課題を終わらせることは、目標ではないです!(試験挑戦中は見失いがち)

個人制作

  • 当たり前ですが、応用カリキュラムが早く終われば、それだけ個人制作に充てられる時間が増えます
  • 自分の場合は「何の技術・言語を使うか」は重要視せず、「なぜそのテーマを選択したか」が説明できることをメインにしました
  • 話すの苦手なので、発表会では前に出て発表しました 苦手意識がある人(自分です)ほど、この機会に場数を踏んで慣れておくべきです…

チーム開発

  • 実際に見られるかは置いておいて、GitHubは選考時に見られる可能性のあるものなので、コメント・コードを綺麗にすることを重視しました
  • ここで経験するべきはゴリゴリ開発することではないと思ったので(コード書くだけなら一人でもできるので)、自分は制作よりも事務・雑務方面の作業をすることを優先しました
  • 他にはメンバーへの連絡や、チーム全員でレビューをする等も徹底しました
  • 若干鬱陶しがられていたかもしれません、すみません
  • ここは全体的に面接で質問される・評価していただくことが多かったです
  • 実務未経験でチーム開発が経験できることは、やはり大きなメリットです

8. 就活

  • 活動期間:1週間半ぐらい(書類作成は含まず、応募や面接等を行っていた期間)
  • 履歴書、職務経歴書についてはTECH::EXPERTのキャリア担当の方に一度添削していただき、それをそのまま使用しました
  • 面接対策シートのようなものも配布・添削されますが、事前に考えられる質問は分かりきっている&考えなくても自分の中で答えが出ているものなので、ここはあまり重視はしませんでした(前職を辞めた理由とか、転職したい理由とか…)
  • 求人サイトや転職エージェントの利用はしませんでした
  • いざ採用しようかな?となったときに、企業からエージェント側に紹介料が発生してしまうので、エージェント経由だと未経験ではただでさえ高いハードルが更に上がってしまうのではないかと思ったためです(完全に個人の想像です)
  • 自分が転職エージェントに一番求めているのは書類の添削で、それはスクール側のサービスに含まれているので十分かな?という気持ちもありました

重視していたポイント

  • web系の開発ができること:転職する意味がなくなってしまうので、これはマストです
  • 自社開発または受託開発であること:SESにいたからこそSESのメリットも理解していますが、前職とは違う形態が良いなと思いました
  • スキルアップできそう&成長志向の環境であること

実際に利用したサービス

  • TECH::EXPERTのキャリアサポート
  • Wantedly
Wantedlyの使い方
  • スクールのキャリアサポートをメインと考えていたため、自分から応募はせず、スカウトメールを頂いた企業のみ見ていました
  • スカウトを送って下さった = 会社の方針に合う部分がありそうだと思っていただけたということなので、ミスマッチも少なそう
  • 明らかにプロフィールを見ていない or 全文コピペだと分かるスカウトメールは対応しませんでした(webやりたい!と一番上に記載しているのに、web系以外の求人が来る等)
  • プロフィールは結構ゴリゴリに埋めました
  • 読んでもらいたい部分から書くようにしました
  • 後述のポートフォリオを掲載してから、明らかにいただくメッセージの数が増えました ポートフォリオ大事です!
ポートフォリオ
  • 就活を始める前に、ここから作りました
  • 個人制作、チーム開発で制作したアプリのURLだけだと弱い(見るのも面倒)かな?と思ったので、自分のプロフィールページを作成し、制作物をまとめて掲載しました
  • 無料テンプレートやフレームワークを使用せず、素のHTMLとCSSでゴリゴリ書きました
  • 最低限のスマホ・タブレット対応もしました
  • ポートフォリオのおかげかは分からないのですが、応募した書類選考はほとんど通ったので、やってよかったです
  • 制作物のテストアカウント掲載!大事です!!

ポートフォリオには思いっきり本名載せてしまっているので、一部だけ掲載します…
こんな感じのものを製作しました

【制作物】 f:id:kyoruni:20191028013528p:plain

【スキル】
f:id:kyoruni:20191028013544p:plain

気をつけていたこと
  • 面接は一日一社までにする
    • 当日は、その日面接を受ける企業のことだけを考えられるように
    • ↑ 一日で何社も回る精神力が無かったというのもありま…す…
  • 「面接対策」はしない
    • あまりしっかりやりすぎてしまうと、台本を丸暗記しただけの話し方になってしまいそうだったため
    • 面接前に、近くのカフェで履歴書・職務経歴書・企業サイトへ目を通す程度にしていました

9. 面接で聞かれたこと(主なもの)

  • 自己紹介
  • 前職の退職理由
  • web系にキャリアチェンジしたい理由、興味を持ったきっかけ
  • 自分は他の人からどのように思われているか
  • 長所、短所
  • スクール関連
    • 学んだこと
    • カリキュラム修了後、今は何をしているのか
    • 通って良かったなと思っていること
    • 何故TECH::EXPERTを選んだのか
  • チーム開発関連
    • 意識していたこと
    • どんな作業フローだったか
    • うまく行かなかったと思うことはあるか
    • チーム開発を通じて、何を得られたか
    • 苦労したこととその解決方法
  • 個人制作関連
    • なぜこれを作ろうと思ったのか
    • 誰向けのサービスを想定しているのか
    • こだわったと思う部分
  • 個人の話
    • 推しているスマホゲームタイトル(趣味:スマホゲームと書いたため)
    • 個人的に興味のある言語、フレームワーク
  • 技術質問
    • MVCについて説明してください
    • ○○という機能を実装する場合、自分だったらモデルとコントローラーのどちらに書くか
所見
  • 思っていたよりも、技術質問は無かった(未経験前提の求人だから?)
  • チーム開発について深堀りされることが多かった
  • 新卒時の面接のイメージでいましたが、それよりは気張らなくて良かった

10. 転職活動中に評価していただけたこと

  • 在職中も別のスクールを受講していたこと:やりたい!が口だけではない、学習意欲があること
  • 個人制作アプリ:「なぜそれを作ったのか」「誰に向けて作ったのか」を説明できたこと
  • チーム開発:作業フローやslackの使い方について、実務と似たような形で行えていたこと、チームでの作業において意識していたこと
  • GitHub:ブランチをしっかり切っている、コメントを書いている、小さなものでもリポジトリを作って公開し、アウトプットしていたこと
  • ポートフォリオ:自力で作成していること、最低限だがスマホ対応していること(うまくできていない箇所もありますが…)
    • 実際に目の前で触っていただきながら面接が進むこともありました、作って良かったです!
  • SNSで情報発信していること

11. 取り組んだことまとめ

  • TechAcademy(在職中)
    • webアプリケーションコース:3ヶ月
    • PHP/Laravelコース:3ヶ月
    • twitterクローンもどきが作れるようになる
    • Gitなんとなく使えるレベルになる
  • TECH::EXPERT(退職後)
    • 短期集中コース:2ヶ月半
    • 自分の作りたいものが検索しながら作れるようになる
    • Git複数人でそこそこ使えるレベルになる
  • progate
    • HTML&CSS、Ruby、Ruby on Rails5、PHP、コマンドラインを一周ずつ
  • ブログ
    • Railsで何度も検索していることについてのメモ、遊びで作ったコードの説明等を書いていました

12. 結果

  • Wantedly経由で受けた、受託会社で11月から働くことになりました
  • 自分としては、最初に想像していたよりもかなり良い環境に飛び込むことができました
  • 転職がゴールではなくスタートなので、頑張ります!
なぜその企業に決めたのか?
  • 働きやすい環境に思えた
  • 会社の考え方に共感できた
  • 色々な経験ができそう
  • 何より、働いている方々が楽しそうだった
    • 同じ「働く」なら、楽しい方が良いですよね…!
与太話

13. 最後に

  • こういう話は鮮度が命だと思い一気に書いたので、この記事は突然消える or 頻繁に追記・修正する可能性があります…